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症例一例

当院ではカルテを作成し、相談しながら対応します。
何をやっても治らない体の不調でお悩みの方、是非この機械にご来院されてご相談ください。
どなた様もお気軽にお越しください。

腰痛の症状 腰痛の症状について
腰の痛みは単に重だるいものから、身動きもできないものまでさまざまで、腰痛の種類や程度によって違います。
ちょっとした動作で激痛を起こし、身動きできなくなることがあります。いわゆる“ぎっくり腰”(急性腰痛症)です。
腰の痛む側の下肢のうしろ側に沿って痛みがはしるようなら、まず腰椎椎間板ヘルニアの可能性があります。重症では下肢がしびれたりします。
動作を始めるとき痛み、あとで腰痛が軽くなるようなときには、変形性腰椎症が考えられます。
主な症例を下記に記してみました。

O脚の症状
日本人の約8割の人は「O脚」といわれています。
その多くは「後天的要素」によって形成され、先天的な人はごくわずかのようです。
また、同じO脚でも欧米人と日本人のO脚では、その形態に異なりがあるようです。
これは生活文化の違いが大きく影響しているようです。
整形外科学の中には「O脚」という言葉はなく、「内反膝」または「下腿内反膝」といわれる疾患名の分類となっています。
いわゆる両膝関節間が着かないものを指します。
▼O脚の特徴
通常、口語的にあらわされる「O脚」の特徴は、日本人のケースでは「下腿内反膝」といわれるものが殆どで、膝から下の骨が内側に内旋しています。

股関節症
変形性股関節症の症状の最初は、ときどき股関節が痛みます。しかし休めば治る程度です。
それを放置していると中高年になってから、しょっちゅう股関節が痛むようになります。
歩くと痛みが増して、休むと治りますが、そのころには、股関節の運動も制限されてしまいます。
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